まぐろ(赤身)(離乳食)の栄養・時期・アレルギー

まぐろ(赤身)は「魚」の食材です。離乳食は中期(モグモグ期)(7〜8ヶ月ごろ)ごろから使えるのが目安です。

たんぱく質が多い食材ビタミンDが多い食材

栄養価

数値は可食部100gあたり、および刺身1切れ分・約12g(中期(モグモグ期)(7〜8ヶ月ごろ)の1回の目安量)あたり。出典: 日本食品標準成分表(八訂)増補2023年。

栄養素100gあたり1回の目安量あたり
1.1mg 0.1mg
たんぱく質 26.4g 3.2g
カルシウム 5mg 1mg
ビタミンD 5.0μg 0.6μg
亜鉛 0.4mg 0.0mg
エネルギー 115kcal 14kcal
ビタミンA 83μgRAE 10μgRAE
ビタミンC 2mg 0mg
炭水化物 0.1g 0.0g
脂質 1.4g 0.2g
食物繊維 0.0g 0.0g
食塩相当量 0.10g 0.01g

始められる時期の目安

中期(モグモグ期)(7〜8ヶ月ごろ)ごろから。この時期の調理の目安は「舌でつぶせる固さ(豆腐くらい)。2〜3mmのみじん切り」です(授乳・離乳の支援ガイド)。

アレルギー

特定原材料等(法定28品目)には該当しません。市販の加工品では他の原材料を含むことがあるため、商品の表示も確認してください。

使うときの注意

鉄が豊富

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