ビタミンDが多い食材ランキング

ビタミンDの含有量順(100gあたり)

順位食材・使い始める時期ビタミンD / 100g食べる量で計算
1まいわし9〜11ヶ月ごろから32.0μg量を選ぶ
1鮭(しろさけ)7〜8ヶ月ごろから32.0μg量を選ぶ
3さんま9〜11ヶ月ごろから16.0μg量を選ぶ
4かれい5〜6ヶ月ごろから13.0μg量を選ぶ
5しらす干し5〜6ヶ月ごろから12.0μg量を選ぶ
6あじ9〜11ヶ月ごろから8.9μg量を選ぶ
7めかじき9〜11ヶ月ごろから8.8μg量を選ぶ
8ぶり9〜11ヶ月ごろから8.0μg量を選ぶ
9卵黄(固ゆで)5〜6ヶ月ごろから7.1μg量を選ぶ
10さわら9〜11ヶ月ごろから7.0μg量を選ぶ
11かつお節7〜8ヶ月ごろから6.0μg量を選ぶ
12さば9〜11ヶ月ごろから5.1μg量を選ぶ
13たい(真鯛)5〜6ヶ月ごろから5.0μg量を選ぶ
13まぐろ(赤身)7〜8ヶ月ごろから5.0μg量を選ぶ
15かつお7〜8ヶ月ごろから4.0μg量を選ぶ
16ツナ缶(水煮)7〜8ヶ月ごろから3.0μg量を選ぶ
17うずら卵(加熱)9〜11ヶ月ごろから2.5μg量を選ぶ
17全卵(加熱)7〜8ヶ月ごろから2.5μg量を選ぶ
19豚レバー9〜11ヶ月ごろから1.3μg量を選ぶ
20たら5〜6ヶ月ごろから1.0μg量を選ぶ
21えのきたけ9〜11ヶ月ごろから0.9μg量を選ぶ
22バター(無塩推奨)7〜8ヶ月ごろから0.7μg量を選ぶ
23しめじ9〜11ヶ月ごろから0.5μg量を選ぶ
24豚ひき肉9〜11ヶ月ごろから0.4μg量を選ぶ
25しいたけ9〜11ヶ月ごろから0.3μg量を選ぶ
25牛乳7〜8ヶ月ごろから0.3μg量を選ぶ
25豚ヒレ肉9〜11ヶ月ごろから0.3μg量を選ぶ
28鶏もも肉(皮なし)9〜11ヶ月ごろから0.2μg量を選ぶ
28鶏レバー7〜8ヶ月ごろから0.2μg量を選ぶ
30ロールパン9〜11ヶ月ごろから0.1μg量を選ぶ

100gあたりの比較です。実際の量は各食材の「量を選ぶ」から計算できます。多いほどよいという順位ではなく、少量ずつ使う食材も含みます。月齢未選択ではすべての時期の食材が対象です。

ビタミンDについて

カルシウムの吸収を助け、骨の発育に必須。母乳には少なく、日光浴不足だと欠乏しやすい栄養素。鮭・しらす・いわしなどの魚類が主な供給源です。

出典と更新

編集責任:Hagumie運営事務局 内容確認:2026-09-08
訂正の連絡先:childcare.evi@gmail.com