たい(真鯛)(離乳食)の栄養・時期・アレルギー

たい(真鯛)は「魚」の食材です。離乳食は初期(ゴックン期)(5〜6ヶ月ごろ)ごろから使えるのが目安です。

ビタミンDが多い食材

栄養価

可食部100gあたりの値です。実際に食べる量で確認するときは、表の下の「量を変えて計算する」へ進んでください。出典: 日本食品標準成分表(八訂)増補2023年。

栄養素100gあたり
鉄 0.2mg
たんぱく質 20.6g
カルシウム 11mg
ビタミンD 5.0μg
亜鉛 0.4mg
エネルギー 129kcal
ビタミンA 8μgRAE
ビタミンC 1mg
炭水化物 0.1g
脂質 5.8g
食物繊維 0.0g
食塩相当量 0.10g

たい(真鯛)の量を変えて計算する

始められる時期の目安

初期(ゴックン期)(5〜6ヶ月ごろ)ごろから。この時期の調理の目安は「なめらかにすりつぶしてポタージュ状に。1日1回から」です(授乳・離乳の支援ガイド)。

アレルギー

特定原材料等(法定28品目)には該当しません。市販の加工品では他の原材料を含むことがあるため、商品の表示も確認してください。

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