鉄が多い食材ランキング

鉄の含有量順(100gあたり)

順位食材・使い始める時期鉄 / 100g食べる量で計算
1青のり(粉)7〜8ヶ月ごろから77.0mg量を選ぶ
2豚レバー9〜11ヶ月ごろから13.0mg量を選ぶ
3焼きのり7〜8ヶ月ごろから11.0mg量を選ぶ
4すりごま(白)7〜8ヶ月ごろから9.9mg量を選ぶ
5鶏レバー7〜8ヶ月ごろから9.0mg量を選ぶ
6きなこ7〜8ヶ月ごろから8.0mg量を選ぶ
7高野豆腐(乾)7〜8ヶ月ごろから7.5mg量を選ぶ
8かつお節7〜8ヶ月ごろから5.5mg量を選ぶ
9卵黄(固ゆで)5〜6ヶ月ごろから4.7mg量を選ぶ
10みそ7〜8ヶ月ごろから4.0mg量を選ぶ
11オートミール7〜8ヶ月ごろから3.9mg量を選ぶ
12納豆7〜8ヶ月ごろから3.3mg量を選ぶ
12麩(焼き麩)7〜8ヶ月ごろから3.3mg量を選ぶ
14うずら卵(加熱)9〜11ヶ月ごろから3.1mg量を選ぶ
15牛もも肉(赤身)9〜11ヶ月ごろから2.7mg量を選ぶ
16くるみ(すりつぶし)12〜15ヶ月ごろから2.6mg量を選ぶ
16厚揚げ(生揚げ)9〜11ヶ月ごろから2.6mg量を選ぶ
18枝豆(ゆで)7〜8ヶ月ごろから2.5mg量を選ぶ
19牛ひき肉9〜11ヶ月ごろから2.4mg量を選ぶ
20グリーンピース(ゆで)7〜8ヶ月ごろから2.2mg量を選ぶ
21まいわし9〜11ヶ月ごろから2.1mg量を選ぶ
21小松菜(ゆで)5〜6ヶ月ごろから2.1mg量を選ぶ
23かつお7〜8ヶ月ごろから1.9mg量を選ぶ
24大豆(水煮)9〜11ヶ月ごろから1.8mg量を選ぶ
25ピーナッツペースト(無糖)12〜15ヶ月ごろから1.6mg量を選ぶ
26全卵(加熱)7〜8ヶ月ごろから1.5mg量を選ぶ
26木綿豆腐7〜8ヶ月ごろから1.5mg量を選ぶ
28えび12〜15ヶ月ごろから1.4mg量を選ぶ
28さんま9〜11ヶ月ごろから1.4mg量を選ぶ
30おから(生)7〜8ヶ月ごろから1.3mg量を選ぶ

100gあたりの比較です。実際の量は各食材の「量を選ぶ」から計算できます。多いほどよいという順位ではなく、少量ずつ使う食材も含みます。月齢未選択ではすべての時期の食材が対象です。

鉄について

生後6ヶ月ごろから胎内での貯蔵鉄が減り、離乳食期は鉄欠乏性貧血のリスクがもっとも高い時期。脳の発達にも関わるため、離乳食で意識的に摂りたい最重要栄養素です。赤身肉・レバー・まぐろ・納豆・小松菜などに豊富。

出典と更新

編集責任:Hagumie運営事務局 内容確認:2026-09-08
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