亜鉛が多い食材ランキング

亜鉛の含有量順(100gあたり)

順位食材・使い始める時期亜鉛 / 100g食べる量で計算
1豚レバー9〜11ヶ月ごろから6.9mg量を選ぶ
2すりごま(白)7〜8ヶ月ごろから5.9mg量を選ぶ
3牛ひき肉9〜11ヶ月ごろから5.2mg量を選ぶ
3高野豆腐(乾)7〜8ヶ月ごろから5.2mg量を選ぶ
5牛もも肉(赤身)9〜11ヶ月ごろから5.1mg量を選ぶ
6きなこ7〜8ヶ月ごろから4.1mg量を選ぶ
7焼きのり7〜8ヶ月ごろから3.6mg量を選ぶ
8鶏レバー7〜8ヶ月ごろから3.3mg量を選ぶ
8卵黄(固ゆで)5〜6ヶ月ごろから3.3mg量を選ぶ
10プロセスチーズ9〜11ヶ月ごろから3.2mg量を選ぶ
11かに(ゆで)12〜15ヶ月ごろから3.1mg量を選ぶ
12かつお節7〜8ヶ月ごろから2.8mg量を選ぶ
12豚ひき肉9〜11ヶ月ごろから2.8mg量を選ぶ
14ピーナッツペースト(無糖)12〜15ヶ月ごろから2.7mg量を選ぶ
15くるみ(すりつぶし)12〜15ヶ月ごろから2.6mg量を選ぶ
16豚ヒレ肉9〜11ヶ月ごろから2.2mg量を選ぶ
16豚もも肉(赤身)9〜11ヶ月ごろから2.2mg量を選ぶ
16麩(焼き麩)7〜8ヶ月ごろから2.2mg量を選ぶ
19オートミール7〜8ヶ月ごろから2.1mg量を選ぶ
20納豆7〜8ヶ月ごろから1.9mg量を選ぶ
21うずら卵(加熱)9〜11ヶ月ごろから1.8mg量を選ぶ
21鶏もも肉(皮なし)9〜11ヶ月ごろから1.8mg量を選ぶ
23しらす干し5〜6ヶ月ごろから1.7mg量を選ぶ
24まいわし9〜11ヶ月ごろから1.6mg量を選ぶ
24青のり(粉)7〜8ヶ月ごろから1.6mg量を選ぶ
26枝豆(ゆで)7〜8ヶ月ごろから1.3mg量を選ぶ
27えび12〜15ヶ月ごろから1.2mg量を選ぶ
27グリーンピース(ゆで)7〜8ヶ月ごろから1.2mg量を選ぶ
29あじ9〜11ヶ月ごろから1.1mg量を選ぶ
29さば9〜11ヶ月ごろから1.1mg量を選ぶ

100gあたりの比較です。実際の量は各食材の「量を選ぶ」から計算できます。多いほどよいという順位ではなく、少量ずつ使う食材も含みます。月齢未選択ではすべての時期の食材が対象です。

亜鉛について

成長・免疫・味覚の発達に関わるミネラル。不足すると食欲低下や発育不良につながることも。赤身肉・牛肉・納豆などに豊富。

出典と更新

編集責任:Hagumie運営事務局 内容確認:2026-09-08
訂正の連絡先:childcare.evi@gmail.com