カルシウムが多い食材ランキング

カルシウムの含有量順(100gあたり)

順位食材・使い始める時期カルシウム / 100g食べる量で計算
1すりごま(白)7〜8ヶ月ごろから1200mg量を選ぶ
2青のり(粉)7〜8ヶ月ごろから750mg量を選ぶ
3プロセスチーズ9〜11ヶ月ごろから630mg量を選ぶ
3高野豆腐(乾)7〜8ヶ月ごろから630mg量を選ぶ
5しらす干し5〜6ヶ月ごろから280mg量を選ぶ
5焼きのり7〜8ヶ月ごろから280mg量を選ぶ
7厚揚げ(生揚げ)9〜11ヶ月ごろから240mg量を選ぶ
8きなこ7〜8ヶ月ごろから190mg量を選ぶ
9モロヘイヤ(ゆで)7〜8ヶ月ごろから170mg量を選ぶ
10小松菜(ゆで)5〜6ヶ月ごろから150mg量を選ぶ
11卵黄(固ゆで)5〜6ヶ月ごろから140mg量を選ぶ
12かに(ゆで)12〜15ヶ月ごろから120mg量を選ぶ
12プレーンヨーグルト7〜8ヶ月ごろから120mg量を選ぶ
12春菊(ゆで)7〜8ヶ月ごろから120mg量を選ぶ
15牛乳7〜8ヶ月ごろから110mg量を選ぶ
16チンゲン菜5〜6ヶ月ごろから100mg量を選ぶ
16みそ7〜8ヶ月ごろから100mg量を選ぶ
16大豆(水煮)9〜11ヶ月ごろから100mg量を選ぶ
19ひじき(ゆで)7〜8ヶ月ごろから96mg量を選ぶ
20木綿豆腐7〜8ヶ月ごろから93mg量を選ぶ
21オクラ7〜8ヶ月ごろから92mg量を選ぶ
22納豆7〜8ヶ月ごろから90mg量を選ぶ
23くるみ(すりつぶし)12〜15ヶ月ごろから85mg量を選ぶ
24おから(生)7〜8ヶ月ごろから81mg量を選ぶ
25枝豆(ゆで)7〜8ヶ月ごろから76mg量を選ぶ
26絹ごし豆腐5〜6ヶ月ごろから75mg量を選ぶ
27まいわし9〜11ヶ月ごろから74mg量を選ぶ
28ほうれん草(ゆで)5〜6ヶ月ごろから69mg量を選ぶ
29えび12〜15ヶ月ごろから68mg量を選ぶ
30あじ9〜11ヶ月ごろから66mg量を選ぶ

100gあたりの比較です。実際の量は各食材の「量を選ぶ」から計算できます。多いほどよいという順位ではなく、少量ずつ使う食材も含みます。月齢未選択ではすべての時期の食材が対象です。

カルシウムについて

骨と歯の成長に必須。母乳・ミルクからの供給が大きいですが、卒乳に向けてヨーグルト・しらす・豆腐などからも摂れるようにしていきましょう。

出典と更新

編集責任:Hagumie運営事務局 内容確認:2026-09-08
訂正の連絡先:childcare.evi@gmail.com